「ソーラーシェアリングカレッジ」公式ホームページを公開しました

このたび、株式会社ソーラーシェアリング総合研究所では、営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)を体系的に学ぶ日本初の実践型教育プラットフォーム「ソーラーシェアリングカレッジ」の公式ホームページを公開いたしました。

本カレッジでは、2026年7月より第1期を開講し、全12回の講座を通じて、ソーラーシェアリングを「農業 × エネルギー × 地域」の視点から横断的に学んでいただけます。受講対象は、自治体・企業・農業法人・個人まで幅広く、初年度は100名規模での開催を予定しております。

名誉校長には、ソーラーシェアリングの発案者であり特許者でもある長島 彬 氏を迎え、メインパーソナリティとして弊社代表 東 光弘、半農半歌手として活躍されるYae氏にご参加いただきます。

講師陣には、再生可能エネルギー政策、気候科学、有機農業・エシカル消費、地域金融、土壌科学、地域連携など、さまざまなフィールドの第一線でご活躍される方々をお迎えするほか、農林水産省・環境省などの行政関係者、ソーラーシェアリング実践者など、総勢30名以上の豪華な顔ぶれにご登壇いただく予定です。

政策・気候変動・農業経営・地域づくり・資金調達まで、ソーラーシェアリングを多角的に学べるカリキュラムをご用意してお待ちしております。

講座詳細・お申し込み方法につきましては、特設ページをご覧ください。

皆様のご参加を心よりお待ちしております。